ブログパーツ

お知らせギグ

2009年04月05日
先日のチャットに参加して下さった皆様、どうもお疲れ様でした&ありがとうございました!

ホラー関連のみならず、映画トリビアや、いかに『マルサの女』は優れた映画であるかという件まで、多種多彩なネタが飛び出して、とても楽しいひと時でした(*´ω`*)

出来れば今後は、月イチくらいの頻度で開催出来ればと思っておりますので、またよろしくお願い致しますね!
みなさまだけが頼りのホラチャでごさいますゆえ! you!yeah!


さて、本題ですが、、この度映画の感想記事に採点制度を取り入れる事になりました。
実は先日コメントで、
「レビューが褒めてるんだか貶してるんだか判りづらい」
との、至極ごもっともなご意見と
「点数評価をつけたらどうか?」
とのナイスなアドバイスを頂きまして。

それねぇ、正解ですね。
誰あろうアガサ自身が、一番気づいてました。
「要するに何が言いたいんだか判らん文章だ」
って、常々思ってました。
思っていた上での、この長文ですよ。
もう、あとは野となれ山となれ戦法ですよ。

しかし、確かにこの感想文では肝心なトコロが伝わりにくいかもしれませんよねぇ。


という事で、今後はレビューの冒頭に星印での評価をつける事にします。
過去のレビューに関しては、カテゴリーの中の映画索引から飛んで頂けると、その一覧表に星をつけておりますので。
何かの際に参考にでもして頂けると幸いです。

ちなみに、★マークが1点、☆マークが0.5点で、★5つが満点となっております。

如何せん、記事を書いた当時と今現在での印象には若干の開きがありますので、記事の本文と星の評価が食い違うパターンもあるかもしれませんが、そこら辺は大目に見て下さい。
若気の至りという事で、勘弁して下さい。

全体的に甘めの評価となっているのは、アガサが映画に対して無条件の愛を感じているからであり、その愛を感じられない 『恋空』 と 『ネクロマンティック』 だけは、なるべくしてなった無星(ノー・スター)状態です。
まぁ、仕方ない事だと思います。
あと、ハネケさんの映画は点数をつけるのが非常に困難な内容ですので、星の数はあまり参考にならないかもしれません。

また、星がひとつだからと言って、必ずしも「観る価値無し」の大駄作という訳ではなく、ネタ映画としては最高に面白かったりもしますので、その辺りも酌んで頂けると嬉しいです。


ヤバイ・・・ またどっちつかずなアイウォンチュー状態になって来てるヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ


何はともあれ、若干見易さが増した(いや、増していて欲しい)当ブログを、今後ともよろしくお願い致します!



     ♪♪どちらのバナーでもどうぞご遠慮なく♪♪ →   にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ


※当ブログで使用しているイラスト等の著作権は、全てはアガサにありますので、転載、二次加工、再配布の際は一言ご連絡下さいませ。